私の淫らな体験談告白 ツーショットダイヤル体験談

不倫相手とLINEで過激なテレフォンセックス

2026年2月2日

不倫相手とLINEで過激なテレフォンセックス

ツーショットダイヤルJAPAN-私の淫らな体験談告白【第四十章】

第四十章:不倫相手とLINEで過激なテレフォンセックス

今回は、早紀さん 26歳 女性 OL 千葉県 からのエッチなテレフォンセックス体験談投稿です!

この体験談を最初に読んだとき、いわゆる“刺激の強さ”よりも、

人と人との距離感が崩れていく過程に、強い現実味を感じました。

職場という日常の延長線上で始まった関係。

そこにあるのは、特別な出会いでも、劇的な事件でもありません。

ほんの少しの油断と、気持ちの緩み、そして「声」だけで繋がる夜の時間。

早紀さんの語りから伝わってくるのは、単なる背徳ではなく、

誰にも見せない顔を、たった一人にだけ預けてしまった結果の揺らぎです。

直接会わなくなり、触れなくなったからこそ、想像が膨らみ、感情が研ぎ澄まされていく。

その歪んだ親密さが、文章全体に静かな緊張感を与えています。

この体験談は、派手な出来事を追うものではありません。

むしろ、日常のすぐ隣にある「越えてはいけない線」を、いつの間にか跨いでしまった人の心の動きを、淡々と、しかし濃密に描いた記録です。

会社の上司と不倫してます

早紀です。

自分でこうして書いていても、未だに現実感がありません。

入社して三年目、普通のOLだった私が、妻子のいる上司と関係を持つようになるなんて、想像もしていませんでした。。。

きっかけは二年前の忘年会でした。

仕事の緊張から解放され、お酒も進み、いつもより無防備だった夜。

気づけば、気遣うような視線と距離感に包まれていて、終電を逃した私を上司が当然のように誘ったのが始まりです。

その一歩が、すべてを変えました。

最初は「一度きり」のつもりでした。

でも、秘密を共有してしまった関係は、簡単には終わらせられませんでした。

週に一度、決まった曜日に会うようになり、私は次第にその時間を待ち遠しく感じるようになっていきました。

彼と過ごす時間は、職場で見せる顔とはまるで別物でした。

支配的で、言葉一つ一つに力があり、私の感情を簡単に揺さぶってくる。

その雰囲気に酔い、私は深く考えることをやめていました。

けれど、最近になって少しずつ状況が変わり始めます。

直接会う頻度が減り、代わりに増えていったのが、LINEの通話でした。

最初は他愛のない会話の延長だったはずなのに、声だけのやり取りが、想像以上に感覚を刺激することに気づいてしまったのです。

会わなくても、声がある。

言葉がある。

沈黙さえ、妙に意味を持つ。

それだけで、心拍が上がり、意識が奪われていく感覚に、私は抗えませんでした。

スケベ上司とLINE電話でテレフォンセックス

相手は四十三歳の部長です。

見た目は決して若くはありません。

頭頂部は正直気になりますし、第一印象だけなら、特別惹かれるタイプでもありませんでした。

それでも、長年スポーツを続けてきた体つきと、低く落ち着いた声には、不思議な説得力があります。

その声が、通話越しに耳元に流れ込んでくるだけで、私は仕事モードの自分を保てなくなっていきました。

直接会う機会が減った理由は明確でした。

奥さんが、彼の様子に違和感を覚え始めたからです。

慎重にならざるを得なくなった私たちは、代替手段を探し、自然とLINE通話に行き着きました。

顔が見えないからこそ、想像が膨らむ。

視線が交わらない分、言葉が露骨になり、声の抑揚ひとつで空気が変わる。

私は、自分がこんなにも「声」に左右される人間だったことを、この関係で初めて知りました。

彼は何度か、ビデオ通話を提案してきました。

けれど、それだけはどうしても受け入れられませんでした。

画面に映る自分を残すこと。

それが、どんな意味を持つのかを考えると、踏み越えてはいけない線だと直感したからです。

信頼しているつもりでも、私たちはあくまで秘密の関係。

もしも、という想像が頭をよぎるたびに、冷静さを取り戻す自分がいました。

だからこそ、声だけのやり取りは、危うくて、でも安全な場所だったのかもしれません。

会わずに、触れずに、想像だけで高まっていく感覚。

その曖昧さが、今の私には、いちばん刺激的だったのです。

本当のエクスタシーとはこのことです

「もしもし早紀です。元気かな、今何してんの?」。

「今はお酒飲んで既にビール缶5本目です」。

彼はお酒が大好き。

それにアルコールが入ると真面目なイメージから一転。

とってもスケベな話をしてきたり、飲み屋さんに入ればずっと私の股間に手を入れずっとアソコを指でイじってくるんです。

「奥さんは?」。

「今日は女子会」。

「息子さんは?」。

「もう寝てる」。

何となく一安心。

「もうビンビンなんだよね。早紀の事考えてたら」。

何だかとっても嬉しいです。

「触って欲しい?」。

そう彼に返しながら私は冷蔵庫にあるハイボール缶を取りに行きました。

「ねぇ、早紀、最近オフパコしてないから寂しいんじゃない?一人でヤっての?」。

「勿論、ヤってるよ」。

「何考えて!」。

なんとなく彼は嫉妬しているみたい…。

「内緒(笑)」。

その後もイチャイチャトークが続き概ね1時間経過。

だいぶんアルコールが効いてきた私。

「ねぇ、最近奥さんとヤってる?」。

「まあ、たまにね…」。

この言葉を聞いた途端奥さんに対する嫉妬が生まれます…、でも、不思議な事に興奮する自分もいます…。

「どこに出してんの?」。

「中だよ」。

そんな!私とセックスるする時はいつも顔やお口、それにバックから突き上げる時はいつも尻の上ばっかりじゃん!

私は心でそう叫びながらも勝手にアソコへ手が伸びてしましました。

「奥さん、どんな性癖?」。

「一言で言うと肉食系かな…、フェラも凄い音を立てて吸いまくるし、騎乗位はまるで猛獣のように前後左右に腰を振りまくるし…」。

奥さんに対する憎悪感が更に膨らんできます…ただ、私の手は先ほどより激しい手マンへ変わっていきました。

「ハアハア、そう…、そんなに、奥さん…ハアハア…凄いの~」。

すると…

「でも早紀のマッタリフェラも最高だよ、ほら、音聴かせてよ」。

嬉しい!私のフェラを褒めてもらえるなんて!!

私はいつもラブホでするマッタリフェラを自分の指でやってあげます。

「チュチュ、チュ…どう、今亀頭をチロチロしてる…チュ、ジュル…今度は玉袋よ、チュパビチャ、ピチャ、ポン」。

「ア~、凄いよ早紀!なんていやらしいフェラなんだ、イイ~」。

「今度はアナル…、チュ、チュ、ジュル…あーヒクヒクいってるチュ」

私は彼の奥さんに負けたくなく、必死にアナルを舐め回してあげます。

「早紀、良すぎるよ…、ア~イイ~、何だかイきそうだよ」。

「だめひょよ!ジュルジュル、わたしの…まんひょでジュルジュル…ジュボ、いれるふぁではジュルジュル…」。

私はいつもラブホでやっている様なフェラとアナルへの指入れの2点責めを妄想しながら彼にそう伝えました。

「イきそうだよ、早紀、ア~」。

「ダメよ!」。

ココで私は近くにあったクッションを股に挟み騎乗位開始。

「どう?私の騎乗位?どう、20代の締まり最高のマンコは?ねぇ、奥さんとどっちが素敵!」。

私は盛りの付いたメスざるの様に股を前後に激しく振り回しながら聞きました。

「早紀のおマンコ凄いよ、気持ちイイ…ア~早紀の騎乗位の方が気持ちイイ~!」。

多分彼はこれで射精したと思います。

私の方も本物のエクスタシーに酔いながら遂に!

「ア~、イクー、ギンギンチンポで私もイく~ア~、イクイク~」。

無事に今回もテレフォンセックスが終了しました。

この喜びを知ったらもうやめれません。

管理人よりコメント

早紀さんの不倫相手とのテレフォンセックス体験だ投稿でした!

読み進めるうちに印象的だったのは、この関係が“進展している”ようで、実はどこにも進めなくなっている点でした。

会わない。映らない。触れない。

それでも関係は終わらず、むしろ深まっていく。

声と言葉だけで成立するやり取りは、安全であると同時に、強い依存を生み出します。

早紀さん自身も、この関係が正しいものではないと、きっと理解しています。

それでもやめられない理由は、相手の存在そのものよりも、「選ばれている」という感覚にあるように見えました。

管理者として多くの体験談に触れてきましたが、このように静かに、ゆっくりと深みに沈んでいく話は、読後に不思議な余韻を残します。

刺激的な言葉や直接的な描写がなくても、人の感情はここまで揺れ、関係はここまで歪む。

この体験談は、不倫やテレフォンセックスそのものを肯定するものではありません。

むしろ、誰にも言えない関係が、どれほど心を縛り、日常に影を落とすのかを、静かに示しているように感じます。

それでも、「声だけで繋がる夜」を知ってしまった人は、簡単には元の場所に戻れない。

そのどうしようもなさこそが、この体験談のいちばんのリアリティなのかもしれません。

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