私の淫らな体験談告白 ツーショットダイヤル体験談

声と音だけで絶頂…人妻のアナルに犯された通話体験

2026年1月2日

声と音だけで絶頂…人妻のアナルに犯された通話体験

ツーショットダイヤルJAPAN-私の淫らな体験談告白【第三十九章】

第三十九章:声と音だけで絶頂…人妻のアナルに犯された通話体験

今回は、遥人(はると)さん 43歳 男性 大阪府在住 フリーランスの映像編集者から頂きました投稿です!!

ひとりきりの夜、声だけのつながりに身を委ねる…。

仕事を終えたあとの寂しさや欲望を埋めるように、遥人さんが手に取ったのはツーショットダイヤル。画面も顔も見えない世界で、淫らな声と想像だけが頼りの“匿名のエロス”が始まります。

今回の投稿では、そんな彼が偶然繋がった“大胆な人妻”との、過激で背徳感に満ちたテレフォンセックス体験が綴られています。

顔を知らずに興奮を共有し、音だけで濡らし合う──。40代男性・遥人さんが初めて味わった、音声越しの官能と興奮をご堪能ください。

濡れた声に導かれた、リアルな人妻との淫語プレイ

ビデオ通話やツーショットダイヤル――

この手の遊びに慣れてしまうと、リアルの出会いが途端に煩わしくなる。

ドタキャン、待ち合わせ無視、会っても写真詐欺…そんなストレスから解放されたくて、俺は電話一本で完結する快楽の世界にどっぷり浸かるようになった。

俺の名前は遥人、大阪在住の43歳。映像編集の仕事をしている自営業者だ。

人との接点が少ない仕事柄、性的な発散もほとんど自力だった。

そんな俺が最近ハマっているのが、「人妻専門」のツーショットダイヤル。雑誌の片隅に載っていた広告が妙に気になり、そのまま「モモコ」と呼ばれる人妻専用サービスにアクセスしてみた。

受付センターに電話をかけ、案内通りに進めると、登録は思いのほかスムーズだった。

クレジットでの初回チャージで大幅にポイントも増える仕組みで、俺は迷わず課金。

「今日は、抜くまで終わらせない」

そんな気持ちで受話器を手にした。

数分後、ツーショット待機中の女性の中からひとりの人妻と通話が繋がる。

名乗った彼女は「ゆうこ」。35歳、愛知在住の専業主婦だという。

くぐもった甘い声の第一声で、俺の下半身がすでに反応していた。

「……こんばんは。ゆうこです」

「大阪の遥人です。今夜、少しだけ……遊びませんか?」

「うん……私、実はすごくムラムラしてて……」

静かな囁き声が耳の奥に響き、息が詰まりそうになる。

この女、ただ者じゃない。声だけで射精させるタイプの、完全なプロ淫女か。

でも、それが人妻というギャップに、俺の興奮は更に拍車をかけられていく。

「旦那さんとは……うまくいってないの?」

「全然。キスすらもう何ヶ月もしてない……だから、こうやって、知らない人の声で感じたくて」

それだけでもう、俺のイマジネーションは完全に支配されていた。

彼女の指がショーツの中に入り、静かにくちゅくちゅと音を立てている光景が目に浮かぶ。

「ゆうこさん、どんなふうにオナニーしてるのか、詳しく教えて?」

「……ベッドの上で、スマホをスピーカーにして……片手で乳首、もう片方で……そこ、いじってる……」

「そこってどこ?」

「……クリ……強く擦ると、頭が真っ白になるの……」

「何本の指で?」

「三本……奥まで……奥まで突っ込むと、音が……えっちな音が鳴るの……聞いて……?」

受話器越しに、はっきりと「濡れた音」が聞こえてくる。

それはもはや、ただの声ではなかった。匂いや湿度すら感じるような、リアルな音。

身体の奥底が痺れるような、背徳的な快感。

「もっと……聞かせて」

「……あ、んっ……遥人さんの声で……濡れてきたの……」

「俺のどこに濡れてるの?」

「おま○こ……奥まで……どろどろになってる……」

もう限界だった。

俺は自分のモノを掴み、彼女の淫語と喘ぎをオカズにしながら、猛烈な勢いでシコる。

ゆうこも自分の中を掻き回しながら、電話越しに一緒に昇り詰めていく。

「一緒に……イこう」「うん……せーので……あ、ああっ……いく……いくっ……」

絶頂の声が重なり、電話の向こうとこちらで同時に果てる。こんな濃密で、濡れた通話ができるとは思わなかった。

電話越しに淫らな声と音…想像を超える官能の共有

「せっかくのご縁だし…今日はお互いに気持ちよくなっちゃおうか」

電話の向こうから、ゆうこさんの艶やかな声が響いた瞬間、全身に電流が走ったような感覚に包まれた。

「うん…でも今日は一回きりにしてね?私、一応人妻だから割り切りは大事にしてるの」

そんな大人の割り切りを前提に、私たちはテレフォンセックスへと突入することに。

私はその場で下着を下ろし、すでに張り詰めた性器をゆっくりと手で包み込んだ。

「ん…はぁ、はぁ…」

ゆっくりと擦り上げていくと、ゆうこさんも同じように息を荒げ始める。

「ねえ、もっと感じたい?じゃあ…私、あなたのアソコにフェラしてあげるね…想像して…」

彼女の声はどこまでも艶っぽく、そしてリアルだった。

次の瞬間、「ジュポジュポ…ジュル…」と、濡れた音が受話器越しに響いてきた。

まるで本当にフェラチオされているかのような臨場感と音の生々しさに、私は腰の奥から疼くような快感を覚えた。

「今、大人のバイブを持ってきたの…それを咥えて、あなたのを舐めてる気持ちで…ね」

彼女は、電話口の向こうでバイブを口に含み、舌を絡ませるような音を響かせていた。

「もっと、音聞かせて…気持ち良くなってるの、分かる?」

私の手の動きも次第に激しくなっていく。

そのタイミングで私は言った。

「ゆうこさん…今度は、それアソコに入れてみて…奥までしっかり」

「うん…入れるね。あ…入った。ズブズブって…今、私の中に突き刺さってる」

電話越しからは、濡れたアソコをかき回すような「ぐちゅぐちゅ」という淫音が聞こえてきた。

「ぐちゅぐちゅ…あっ、あん…ん、もっと擦って…奥まで…」

私はその音に耳を澄ませながら、自分の性器をさらに激しく扱き上げた。

「ゆうこさん、感じてる?…俺ももうヤバいよ」

「うん…イキそう…あーん、もっとバイブで奥をズボズボして…お願い…!」

アナルプレイへと発展…電話越しに交わる倒錯の快楽

彼女の欲望はとどまることを知らなかった。

「ねぇ…もっとエッチなこと、したい?」

ゆうこさんが囁くように切り出してきた。

「今から、バイブをアナルに入れてみるね…ちょっと変態だけど、許してね」

その言葉を聞いた瞬間、さらに鼓動が早まった。

「う…入った…ああん、奥まで入ってる…今、私のアナル…ぎゅって締まってる…」

「ゆうこさん…それ、出し入れしてみて。音、聞かせてほしい」

「分かった…ぐちゅ、ぐちゅっ…ぐちゃ、ぐちゃ…すごい、アナルがバイブでいっぱい…!」

響いてくる音は、アソコとはまた違う濁った粘着音。

その卑猥さに、私の興奮も頂点へと突き進んだ。

「ねえ…遥人さん…あなたのアソコ、私のアナルにぶち込んで…ズボズボって突いて…お願い…!」

私は携帯を性器に近づけ、擦り合わせる音をわざと聞かせた。

「どう?今、入れてるよ…ゆうこさんのアナルに。ズボッ、ズボズボ…奥まで突っ込んでる」

「やだ…気持ちよすぎる…あなたのが大きすぎて、お腹の中まで届いちゃいそう…ああん!」

「もう限界…イクよ、ゆうこさん」

「一緒にイって…アナルの奥に出して…ぜんぶ受け止める…ああっ!」

電話の向こうとこちら側で、同時に絶頂を迎えた私たち。

鼓動の早まり、吐息の乱れ、そのすべてが混ざり合い、まるで本当に身体を重ねたかのような錯覚に落ちていった。

「ゆうこさん、ありがとう。ほんとに、最高だった…」

「うん…こっちこそ、気持ちよかった」

約束通り、一度きりの淫らなテレフォンセックスは、こうして幕を閉じた。

けれど、あの甘く淫靡な時間は、耳と心に焼き付いて離れない。

「モモコ」を通じて出会ったゆうこさんのような変態人妻との出会いが、これからもまたあるのだろうか。

そんな期待と余韻を抱えながら、私は電話を静かに切った。

管理人よりコメント

遥人さん、濃密な通話体験のご投稿をありがとうございました。

女性との約束に振り回されることもなく、欲望をその場でぶつけ合える――そんな理想的な距離感を実現できるのが、ツーショットダイヤルの醍醐味ですね。

今回の相手となった人妻ゆうこさんは、声だけの世界でここまで扇情的な空気を作れる女性も珍しく、ただのオナ電では収まらない生々しさが印象的でした。

特に、バイブをフェラの代わりに咥え、濡れ音を響かせる様子や、アナルプレイにまで自ら踏み込んでいく姿勢は、ただエロいだけでなく、相手に快感を届けたいという“奉仕心”すら感じさせるほど。

電話越しだからこそ味わえる“想像で補う興奮”と、“音”がもたらす官能のリアル。

画面も顔もないからこそ、声と声、欲望と欲望がストレートにぶつかり合い、日常では味わえない深い没入感が生まれるのでしょう。

こうした一回限りの出会いでも、しっかりと記憶に残る濃厚な時間を紡げた遥人さんの感性と受け入れる懐の深さが、より一層プレイの熱を引き立てたように思います。

まさに“通話だけで昇天できる”究極の大人の時間、堪能されたようですね。

これからも安全で自由なエロスを追い求めながら、また新たな物語を体験された際は、ぜひご投稿ください。

ありがとうございました。

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